事例紹介

アートと医療・福祉施設の空間デザイン

吉岡 恭子

株式会社アートココ 代表取締役

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私は建築の中にアートを使って環境をつくるという分野のアートプロデューサーをしています。担当する物件は、総合病院、子ども病院、精神科などの医療施設や、庁舎や図書館、文化施設、再開発、マンション、商業施設などで公共の空間にアートを取り入れていく仕事です。アートココの「ココ」は「心」。アートを通して心をサポートする、心をつないでいく、ということを大切に日々の仕事をしています。

本記事は、2018年7月11日に開催された「第1回 ヘルスケア・アートマネジメント連続講座」のレポートです。

公共施設とアートマネジメント

田中 孝樹

株式会社アートアンテル 代表取締役

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病院アートディレクターの役割

森 合音

四国こどもとおとなの医療センター ホスピタルアート
ディレクター、NPO法人アーツプロジェクト 理事長

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今日は具体的な事例を紹介しながら、アートディレクターは病院でどのような仕事をするのか、そもそもなぜ私がこの仕事をするようになったのかをお話しします。

本記事は、2018年7月4日に開催された「第1回 ヘルスケア・アートマネジメント連続講座」のレポートです。